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眼鏡やコンタクトとおさらばしたい!
眼鏡やコンタクトとおさらばしたい!
  • □遠くが見えなくなる
  • □近くが見えなくなる
  • □かすんだように見える
  • □ものが歪んで見える
  • □チラチラと目の前にモノが飛んで見える
  • □いつも充血、炎症、出血を繰り返している
  • □病院で老化だからしょうがないと言われた
  • □若いのに視力低下で悩んでいる

ヘルシーみやざきでは、上記のような眼の不調で悩んでおられる方のために、少しでもお役にたちたいと思い、眼病の無料相談を行ってきました。

「目は見えてあたりまえ」、目が見えなくなるということは想像もつかないことでしょう。
普段は意識すらしていません。

しかし、見えづらくなって初めて、とても大事な目の存在を気に掛けるようになるものです。

これまで漢方相談をさせて頂く中で、多くの眼病を患っている方々とお会いしてきました。

ご相談の中では、
・もっと早く出会いたかった。
・年齢だからと諦めていた
・外科手術でないと治らないと思っていた
とおっしゃる方もたくさんおられました。

ご相談では、しっかりした知識を学んでいただき、あなたの大事な目を、あなた自身で守り、あなた自身で癒していけるよう、丁寧に解説しアドバイスいたします。

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無料相談で改善の方法を探る

ヘルシーみやざきでは、おひとりおひとりとの丁寧な相談によって、それぞれの方の目の症状を改善する糸口を見つけ出します。
同じ病名でも、その方の生活習慣や趣向によって改善の方法は異なります。それぞれに合ったアドバイスが必要だと切に感じています。

目の構造を知ると改善方法が見えてくる

目の構造を見てみると、大半が水分で構成されていることが分かります。 硝子体は99%が水分、水晶体は66パーセントが水分、房水は99パーセントが水分、これらが、逐一入れ替えられながら、目の形状を保っています。

P40Aの図

キレイにものが見えるには、まず光がきれいに入ってこなければいけません。

光の通り道である、あなたの『角膜』『房水』『水晶体』『硝子体』はキレイでしょうか? ゴミ(老廃物)は溜まっていませんか?

細胞は新しく交換されているでしょうか? 組織が古びていくと、弾力がなくなり、光の透過度も低くなります。

次に問題になるのが、映像をデジタル化する部分です。『網膜』と言われる、眼球の内側に薄く広がっている神経の膜です。ここで映像はデジタル化されて一本に収束され、『視神経』となって『脳』へと情報を伝えます。

絶えず電気信号を送っている網膜や視神経の周囲には、栄養や酸素を十分に届けるための毛細血管が密集しています。

血液の質が悪いと、毛細血管が痛み、網膜や視神経も傷つけていく結果となります。

お話をお伺いすることで、目のどの部分に疾患があるのかを突き止めアドバイスさせていただきます。

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■漢方治療を併用することで早く改善する

現代医学は、細胞や血液を時間をかけて良くしていくという発想に欠けるため、慢性病の解決にあまり向いていませんが、応急処置はすこぶる得意です。そこで応急処置が必要な場合は、病院でやってもらいながら、それと併用しながら東洋医学的な治療を行っていくことで、根本的に良くしていくことができるのです。

極端な言い方をすると、眼科での処置は、目薬か手術(注射、レーザーも含む)しかありません。「目薬を出して、何年か様子を見て、悪くなるのを待って、手術をする」というパターンです。目薬と手術、その間がありません。

「この先、手術をしなくてもいいように、今のうちに良くして、できればもとに戻していきましょうね」という提案がほぼありません。

たしかに、医学的な“治療”は一時的には絶大な効果があります。しかし、応急処置を長年続けても、何度やっても、病気の根本原因を取り除かなければ、結局、病症は進行するのです。

一方、東洋医学は、今起こっている局所の症状を、今後起こらないように、その背景から改善していくという治療に長けています。土台から建て直す治療です。

また、古血を取り除いたり、のぼせを下げたり、水はけを良くしたり、潤いを届けたりと、体内の偏りを正して、全身的なバランスを整えるやり方は、現代医学では考察しない領域です。

病変部の除去や、炎症の鎮静化など、応急処置は最先端の医学が必要ですので、病院でやってもらいながら、根本の改善は東洋医学を用いて各自で行うというのが、病気に対する賢いやり方でしょう。



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■再発を防ぐためには

『医食同源』という言葉があります。この本来の意味は「食べ物に薬効がある」という意味ではありません。日頃の食習慣が良ければ健康を保てますし、逆に悪ければ病気のもとにもなる、ということです。日頃から食べているものから体は作られていますからね。 病院での処置や漢方的な治療によって、機能が回復したり病変が改善したとしても、肝心の生活習慣に気を付けていないと、また同じように病気が再発します。

食生活の見直しや、生活の上でのちょっとしたコツで、目の病気の再発を防ぐことは可能です。漢方相談では、あなたが自分でできる方法を提案していますので、治療と並行して、生活習慣の改善も意識しながら、やれる範囲で実践していきましょう。

■食事療法の無料相談

病気が治りやすい体質につくりかえていくには、毎日の食事が大きなカギを握っていることは言うまでもありません。

また、世の中には体に良いと言われるたくさんの食事療法が紹介されていてどれを選んでよいのか 迷っている方が多いと思います。私たちは食べ物の成分だけでなく、食べ物が持つ性質が大事だと考えています。

あなたの生活環境、これまでの嗜好も考慮に入れながらより良いアドバイスができればと考えています。

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